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アメパイア
「明らかな誤審」に救われた米国

今朝行われたWBC日米戦で、誤審がありました。
問題のシーンは"こちら"でご覧ください。

アメリカで、アメリカ人審判の下、アメリカが試合をするっていう時点で
かなりの違和感を感じていましたが、やはり問題が起きましたね。
第一回大会はどうしてもアメリカが優勝したいみたいで、
どうあがいても日本の優勝は無理っぽいです。
3月に開催して辞退者が続出したり、今回のような不備があるなど、
大会自体が磐石とは言えないのはとても残念です。
せっかくの世界大会なので、ぜひとも大成功していただきたかったのですが・・・。
次回はアメリカ主導を見直し、出場国を増やし、成功を収めていただきたく思います

試合のほうは、負けはしましたが、川がタイムリーを打てるなどと
アメリカのレベルがそれ程高くなかった(日本のレベルがアメリカ並に高い)ということを感じました。
韓国・日本は十分欧米に対抗できる力を持っていたということですね
次回のメキシコ戦は、きっと勝てるでしょう。
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trbk
2006/03/13 10:23 PM
日本時間の今日の早朝、アメリカとの対戦が行われた。 3対3から9回裏に2死満塁から藤川の直球をA・ロドリゲスの二遊間へ。 西岡と川崎がグラブを伸ばしたが、打球は無情にも抜けていった。 結果は3対4のサヨナラ負け。しかし、絶対に納得いかない判定があった
おいらのノート。